OPP袋の特徴と取り扱う企業について
OPP袋は、ビニール封筒や梱包用資材で用いられていて、ビニール封筒やクリア封筒などとも呼ばれています。
正式名称は延伸ポリプロピレンの英語表記の頭文字の3文字を取ってOPPと呼んでいます。
原料のポリプロピレンを光沢が出るように延ばして製造されます。
OPP袋の特徴は、光沢があってきれいなので包装した際に中身がきれいに見えることや、破れにくくて丈夫であって雨にも強くて中身が濡れないこと、単価が安いことなどです。
企業の名称の印字やベタ塗りもできるので、業務用としての用途も多くあります。
また、サイズも豊富であって、B5やA4だけでなく長3サイズなどもあります。
紙封筒のおよそ3分の1の単価で購入ができます。
株式会社ジブリックでは、このOPP袋を独自の仕入れルートの確立によって、とても安価に販売をしています。
他社製品と比較して低価格であることは明確であるのに加えて、袋の耐久性や豊富な取り扱いサイズで、さまざまな色合いや字体の印刷にも迅速に対応が可能であることも特徴です。
一度注文されたユーザー様が、再び注文をしてくださるいわゆるリピーター率が非常に高いことからも、価格と品質とスピードを評価していただいている証しであります。
OPPだけでなく、CPPやL-LDPEでの別注文や特注サイズにも対応ができますので、幅広い注文に対して即座に納品ができます。
注文はインターネットで入力フォームにしたがって行いますので、簡単で確実に行えるだけでなく、次回の注文時にもその履歴が反映できるのでとても便利です。